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 ▼フロント大改革  くれいむ 18/12/21(金) 2:20

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 ■題名 : フロント大改革
 ■名前 : くれいむ
 ■日付 : 18/12/21(金) 2:20
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   これまでに鹿島に携わった人脈を熟考して、ない頭を絞って考えてみました。

まず、ジョルジーニョから始まり、セレーゾ、石井、大岩と続いた監督たちの采配を見るに、確実にフロント側に小笠原に頼らずに優勝して世代交代を成し遂げようと画策した輩がいるのは間違いないと思う。それが道理にかなったものなら文句はないが、あまりにも不合理で不条理なやり方だったのは間違いなく、仮にそれを画策した人物がトップの鈴木満氏ならば、これまでの貢献は称賛されつつも、今回の世代交代策はあまりにも愚かで間抜けでしたね、ということなので責任を取って自らその席を退くべきだと思います。そして後任には、これまで数々の高校生たちをスカウトしてきて常勝を作り上げてきた椎本邦一氏が適任だと思います。ちなみに椎本氏の後釜には、理論派で数学の教員免許をもつ岩政大樹氏を推します。

次に大岩監督の解任はマストだとして、その後任はジーコの人脈を駆使してブラジルから招聘するのが一番だと思いますが、仮にいないのであればユースで結果を残している熊谷浩二監督がいいと思います。

最後に鹿島を野戦病院化した里内猛フィジカルコーチの責任も重いと感じます。こちらもサッカー後進国である日本からではなくブラジルからジーコに引っ張ってきてもらう以外ないと思います。

愚痴をこぼしますが、オリベイラ監督とアレックスフィジオセラピストを浦和に獲られたことは本当に痛いと思う。鹿島の人脈を駆使すれば確実に来てくれたのに。彼ら以上の人物を連れてくるのは至難の業かもしれないけど、何とかジーコに頑張って頂くしかない。

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