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【32】ビルドアップについて oioi 18/2/7(水) 18:47

【37】Re:ビルドアップについて 鹿島でスマイル 18/2/10(土) 7:20

【37】Re:ビルドアップについて  鹿島でスマイル  - 18/2/10(土) 7:20 -

▼鹿春さん:
>▼鹿島でスマイルさん:
>何が鹿島の堅守を可能にしていたかといえば、悪いボールの奪われ方をしない事だったんだと思いますよ。青木剛のような選手はテクニックとチャレンジにひかれる人にとっては物足りない選手であり続けたでしょうが、セイフティーファーストの考えをもった慎重派がいたからこその勝負強い鹿島があったわけです。


どんなに攻撃力があっても、守備が安定しないとチーム全体のリズムが狂い、「絵に描いた餅」になってしまいますね。大岩監督からは、「攻撃のバリエーション」という言葉がよく聞かれ時間も割いているようですが、守備があれだけ連動しないのはどうしてなんでしょうか。たらればですが、水戸戦の1失点目前のレオシルバ選手の軽い守備は、永木選手ではあり得ないのでは思いました。あの場面は、囲い込んでボールを奪って逆襲をかけるチャンスだったので、あっさりかわされてはチームの戦術を狂わせてしまいます。あのようなミスを、これまでに何度も見ているので、私の中ではレオシルバ選手への信頼度は下がったままです。大岩監督には、セイフティーファーストの上で、攻撃力の構築を図ってほしいと思います。

また水戸戦で、鈴木選手がGKに詰め寄ったプレーなど守備に貢献するプレーを見て、PJ選手の守備の軽さを改めて感じました。三連覇のときのマルキーニョスは、得点力だけでなく前線からの守備でも大きく貢献していたように思います。

外国人選手への批判をしてしまいましたが、二人とも能力の高い選手であることは間違いないはずなので、いかにチームにフィットさせるかは、監督の手綱さばきが重要であると言えます。開幕までに、守備の安定を図るための練習強化や選手選考を、ぜひともお願いしたいです。

引用なし

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C-BOARD Moyuku v1.03b4